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NANKAI
TAXATION LAW RESEARCH BRIEFING
(CHINA)

   
  NAKAI
PUBLIC FINANCE LAW RES
EARCH BRIEFING(CHINA)
 
  NANKAI
TAXATION LAW RESEARCH BRIEFING(JAPAN)
 
  NAKAI
PUBLIC FINANCE LAW RESEARCH BRIEFING(
JAPAN)
 
  NANKAI
TAXATION LAW RESEARCH BRIEFING(
KOREA)
 
  NAKAI
PUBLIC FINANCE LAW
RESEARCH BRIEFING(
KOREA)
   
  Introduction
 
 
 
 
  purpose
   
 
 
  RESEARCH BRIEFINGは南開大学法学院北東アジア財税法研究センター(「NEAFTLRCenter」と略す)が創設する電子版刊行物であり、主に北東アジア各国(現時点には中国大陸及び台湾地域、日本や韓国を対象とする)における財政、税収分野においての政策、立法、制度改革、財税法理論や判例などの最新動向や注目問題を対象として、整理、分析や比較を通して、NEAFTLRCenterの協力パートナー(北東アジア各国及び一部の英文国家の大学、研究機構の専門家や多国籍企業の法務部門、渉外弁護士事務所などの機構や個人)に定期的に配布して、協力パートナーが早速に上述各国の財税法分野での最新動向を把握できるように協力し、パートナー自身の研究分野やニーズと合わせて、今後の展開や調査に先行参考や判断根拠を提供する。また、それによって、上述地域の財政法専門家や機構の相互理解と学術交流を強化し、北東アジア財政法律研究のネットワークを形成する。
   
 
 
  significance
   
 
 
  北東アジア地域経済の一体化が進んでいる中で、各国の政府が公布する財政、租税政策や遂行する税制改革、並びに立法機関が制定する法律などは当該国の経済生活に対して大きな影響を与えるだけではなく、北東アジア地域の各国の経済主体(企業や個人など)の経済活動による税負担にも大きな変化を引き起こす可能性もあると考えれる。

特に、中国が全アジア地域ないし世界範囲における経済実力の発展につれて、中国の財政政策、法制建設や税制改革などが各国政府および多国籍企業や個人の注目を浴びている。現在、北東アジア地域の学者、学術団体や研究機構が中国の財政及び税制研究について深い興味を持っている。

それと同時に、中国の財政制度や税制制度の改革も北東アジア地域各国の成功経験を参考する必要がある。そのように地域間における相互理解と学術交流のための架け橋となっている役割は正にRESEARCH BRIEFINGの意義である。
     
 
 
  content
   
 
 
  刊行物名
NANKAI TAXATION LAW RESEARCH BRIEFING(CHINA) (??于2011年4月?刊)
NAKAI PUBLIC FINANCE LAW RESEARCH BRIEFING(CHINA)
NANKAI TAXATION LAW RESEARCH BRIEFING(JAPAN)
NAKAI PUBLIC FINANCE LAW RESEARCH BRIEFING(JAPAN)
NANKAI TAXATION LAW RESEARCH BRIEFING(KOREA)
NAKAI PUBLIC FINANCE LAW RESEARCH BRIEFING(KOREA)


 
  研究対象 財政と税収分野での政策、立法、制度改革、財税法理論や判例など最新動向や注目問題  
  研究課題 毎号に3〜4つテーマ(Topics)  
  発表時間 月刊
(毎月30日にNEAFTLRCenterの協力パートナーに配布)
 
  言語 中文、日文、韓文、英文  
       
 
 
  Staff
   
 
 
  前書き:アメリカのハーバード、イェール大学など有名な大学法学院の公開出版物の中に、専門書籍や論文などの学部出版物以外には、学生出版物としての刊行物もある。例えば、law review,law jonrnal,やnewsletters、weekly newspaper、research briefing等の出版物はすでに学校のブランドになり、その背後には強大なる学生編集チームがある。彼ら学生たちは高い自治力、組織力、専門協力能力を持っていて、学校の主体でもある。NEAFTLRCenterが創設したLaw Research Briefingも学生出版物であり、学生の組織能力、チームワーク能力、言語表現力や文章力、外国語翻訳能力など法学専門学生が今後法律職業において必須な専門能力を鍛える実践の場になる。

Research Briefingは長期に研究助手を募集する。北東アジア地域財税税収などマクロ経済領域の政策、立法、理論などに興味をもっている校内外の学生の参加を望んでいる。関係条件は以下のようである。
1,責任意識とチームワーク意識をもっていて、時間通りに手配された任務を完成できる
2,外国語能力:英語(母語、又は専門英語8級)、日本語(母語、又は日本語能力試験1級合格者)、韓国語(母語)。外国語文章の編集、翻訳、校正などの仕事に適任する。
興味のある人が以下の連絡方法で応募してください。
(1)連絡者:楊広平
(2)E-mail:gpyang@nankai.edu.cn
(3)個人履歴書添付
(4)筆記試験と面接試験を通して採用する
   
 
  advisors  
 
  毎号のResearch Briefingに対して、財税法専門領域の専門家や学者により意見を提出されてから、NEAFTLRCenterが公表する。専門家の意見は文章内容、専門外国語表現などの指導を含める。Bresearch Briefingの専門家は以下の人員より構成する。

[中国]楊広平副教授 南開大学法学院副教授
[日本]堀田善宇 ASIA CENTER FORUM JAPAN RESEARCH FELLOW
[韓国]韓相国教授 全北大学教授
     
 
  sponsor  
 
  北京世澤法律事務所
上海開澤法律事務所
天津金諾法律事務所
万象税務師事務所


     
 
 
 
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  94 WeiJinLu,NanKaiQu,TianJin,China(300071) / Tel:86-22-2350-1400 / E-mail: gpyang@nankai.edu.cn